hince(ヒンス)新作パウダーが優秀すぎる!仕上がりと色選びのポイントを紹介
大人気の韓国コスメブランド「hince(ヒンス)」から、UVパウダーが新登場。光を味方につけた立体感となめらかなツヤ感で、いつものメイクをさりげなく格上げします。

hince(ヒンス)の新作パウダー使ってみたいな〜!
本記事では、hince(ヒンス)「ラディアンスUVルースパウダー」の特徴や、「トランスルーセント」「シマリングベージュ」2種類の色味・仕上がりの違いをレビューしました!

プチプラからデパコスまで、数多くのコスメを試してきた美容好き。コスメコンシェルジュ・化粧品検定1級・コスメ薬機法管理者の資格を活かし、美容ライターとして活動しています。
hince(ヒンス)から新作UVパウダー登場!

日本でも人気の韓国コスメ「hince(ヒンス)」から、新作パウダー「ラディアンスUVルースパウダー」が登場。光を味方につけた立体感のある素肌を演出するアイテムとして、発売直後から注目を集めています。

SPF50+ PA++++の紫外線カット効果もありながら、乾燥を防いで自然なツヤを与えてくれます。現在は「トランスルーセント」と「シマリングベージュ」の2色展開です!

紫外線も気になる時期だし、どんなパウダーなんだろう?

hince(ヒンス)新作UVパウダーの特徴は?


ラディアンスUVルースパウダーのポイントをまとめてみました!
ダイヤモンドパウダー配合で光をまとったような肌に
ヒンス新作パウダーには、光拡散効果のあるダイアモンドパウダーを配合。さらに、繊細なマイカをブレンドすることにより、なめらかで立体感のある肌を演出できます。毛穴の凹凸が気になる方はもちろん、透明感のある肌を目指す人にもおすすめ。
ふんわり軽い付け心地と高いUVカット効果を両立
肌にピタッと密着するのに、ふんわり軽い付け心地もポイント。毛穴をぼかすようにサラサラに仕上げてくれるので、メイク崩れが気になる季節にもぴったりです。さらに、SPF50+・PA++++の紫外線カット効果で、強い日差しからも肌を守ってくれます!
9種のヒアルロン酸とグルタチオンリポソーム配合
ヒンスの新作パウダーには、9種のヒアルロン酸とグルタチオンリポソームを配合。うるおいを保ちながら乾燥によるメイク崩れを防ぎ、透明感のある仕上がりを演出します。

肌表面はサラサラ、内側はしっとりとした状態が続くよ♪
hince(ヒンス)新作パウダーはどちらがいい?

hince(ヒンス)新作パウダー「ラディアンスUVルースパウダー」の2種類を実際に使用して比較してみました。

トランスルーセントはふんわりとした仕上がりでトーンアップ効果があり、シマリングベージュは自然な血色とツヤ感がプラスされました♪
それぞれの違いについて詳しく紹介します!
01 トランスルーセント

01トランスルーセントは、クリアなホワイトカラーです。皮脂をコントロールしながら肌表面をサラサラに仕上げ、毛穴の凹凸をふんわりカバーします。透明感のある肌を目指す方や、テカリが気になる肌にもおすすめ◎
- 透明感のある仕上がりを目指したい
- テカリやベタつきでメイクが崩れやすい
- 毛穴の凹凸をカバーしたい
- ふんわりとした仕上がりが好き

全顔に塗ってみて、トランスルーセントはツヤ感は控えめだと思いました!ですが、極端に乾燥も私の肌ではそこまでしない、粉々しくない、ファンデーションを邪魔することなくて使い心地も良いです。
引用:@cosme公式サイト

真っ白のパウダーって白浮きしがちだけど、粒子が細かいから肌なじみも良かったよ〜!
02 シマリングベージュ

きめ細かいパールを配合し、自然なツヤ感をプラス。肌なじみのよいピンクベージュカラーが、いつものメイクにほんのり血色感を与えます。肌の色ムラをなめらかに整え、上品な印象の仕上がりに。フォーマルな場面にも◎
- ツヤ感のある仕上がりすき
- 肌なじみの良いカラーを使いたい
- 色ムラが気になる
- 血色感をプラスしたい

写真でトランスルーセントの方は若干白くなりそうに見え、肌なじみが良さそうだったシマリングベージュの方を選びました。
使用して間もないですが、仕上がりは商品説明「シアーグロウ」「上品な立体ツヤ」と記載がある通りで、なかなかいい感じです。
引用:@cosme公式サイト

肌の色ムラを隠すなら、シマリングベージュがおすすめ!トランスルーセントよりカバー力と統一感が出るよ♪

どちらも紫外線カット効果は変わらないので、好みの仕上がりに合わせて選んでくださいね♪



